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栽培原料原産地マーク

栽培原産地原料マークとは

 このマークは、国内の広葉樹を使用して作られた食品を証明するマークです。
 現在、日本では「作物の生産過程で長い時間を使われた場所を生産地として表示してよい」というルールになっており、そのため、輸入された菌床から収穫された椎茸も「国産」として流通してよいことになっています。
お客さまに正しい情報提供と商品をお選びいただく機会を提供するためにこの商標(通称:どんぐりマーク)が生まれました。
 
 真名ファームは全国食用きのこ種菌協会の許諾を受けた生産者であり、椎茸培地に使用する木材はすべて国産材を使用しています。
使用許諾番号 千ー001
 真名ファームではお客さまに安全安心な椎茸をお届けするために培地の製造から培養管理、発生・収穫に至るまで、すべて自社工場にて生産しています。
このマーク知っていますか?
株式会社美東電子
〒754-0122
山口県美祢市美東町真名11200-1
TEL.08396-5-0311
FAX.08396-5-5010
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